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カルチャーコーディネーターの新卒採用求人。東京・大阪・奈良で募集中

企業文化を仕事にする面白さ。

なぜカルチャーコーディネーターが必要なのか

そもそも企業文化とは?

文化とは、「当たり前」のことです。つまり企業文化とは、その会社のみんなが当たり前に思ったり行動していることです。

良い当たり前を持つ組織には、良い人財が集まり、育ち、良い結果が出る。逆に、悪い当たり前を持つ組織には、悪い人材が集まり、流され、悪い結果が出る。

例えば社員教育でいうと、新人が入ってきた時に、「またイチから仕事を教えないといけない素人が入ってきたな。面倒くさいなぁ、何で俺のところに来るんだよ。適当に見て覚えてくれる?」というような言動を当たり前にする先輩が沢山居る組織で、人が育つはずがない。だから当然結果も出ない。

逆に、新人が入ってきた時に、「よく来てくれたね!絶対にこの新人を一人前の社会人に育ててあげたいな。せっかく僕のチームに入ってきてくれたんだから。僕も新人の頃、先輩方にお世話になって、沢山教えてもらえたから。だから自分も後輩に同じように接してあげたいし、成長してほしい」っていう言動を当たり前に出来る先輩が沢山居る組織だと、間違いなく人は育っていく。だから結果も出る。

例えば、お客様に対しても同じ。閉店1分前のスーパーに、お客さんが慌てて駆け込んできたとして。「何でこんなギリギリに来るんだよ。俺達の帰る時間が遅れるじゃないか。」と当たり前に思うスタッフが多い店舗で、良いサービスを提供してくれるはずがない。だから結果も出ない。

逆に、閉店1分前に駆け込んできたお客様に対して、「間に合って良かったですね!こんな時間に来られるって事は、何か急ぎでどうしても必要な物を探しに来られたんですよね?一緒に探しますから安心してください!」って当たり前に言えるスタッフだらけのスーパーが、人気にならないわけがない。

このように、良い当たり前(良い企業文化)を創り、仲間達と共有し、みんなで一緒に育んでいく事はもの凄く企業にとって大事だと僕は思っている。でも目に見えないものだから、フォーカスが当たらずに今まで見過ごされてきた。とっても大事なものなのに。

例えば営業力が大事だと思っている会社は、営業社員を増やす事に予算をかける。発信力が大事だと思っている会社は、広告費や広告の運用社員を増やす事に予算をかける。それと同じで、僕達は企業文化が大事だと思っているから、企業文化をより良くひろめていく専属の社員を増やす事に予算を使います。

カルチャーコーディネーターという職種をアメリカの最先端企業で導入されているのを知って、2回現地に勉強しに行きました。日本ではまだまだ珍しい、企業文化を仕事にするカルチャーコーディネーターという仕事です。

企業文化創りに必要なスキル等

対話力と行動力

人に文化をひろめていくには、人に関わる事が必要です。深く関わらない限り分かり合えないし、ひろまっていかない。

だからカルチャーコーディネーターとして企業文化を人にひろめていくには、まず自分が人間というものを好きじゃないと務まらないし、対話の中で相手にとっての企業文化の本質的な理解を深める関わりや、自らが行動によって示す事が求められます。

人に関わるということは、喜びも沢山得られますが、思い通りにいかないことも当然あって。その、怖いと思う自分の弱さにも向き合い続けなければいけません。人間というのはコンピューターじゃないので、答えがあるわけじゃない。そんな簡単ではないものだからこそ、面白いし、成長出来るのです。

仲良くなるためのコミュニケーションスキルではなく(それもあるに越したことはないですが)、共有していくスキルが求められます。ただ伝えるだけのスピーカーではなくて、相手が自分事に理解して行動したいと思えるレベルの共有です。

例えば、高校の文化祭の出し物をクラスで何かやる事になったとして。

ファッションショーをやりたいって友達が言った。でもクラスの他のみんなはあまり乗り気じゃない。「やりたい人だけで勝手にやれば」というような空気感。

でも君は、その友達がなぜファッションショーをやりたいか、その特別な背景も知っていて、そしてファッションショーをクラスの出し物としてやることがクラスのみんなの為になる事も知っている。

どうせやるなら、仕方なしでやるのではなく、一部の人間だけでやるのでもなく。みんなで楽しく、一致団結しながらやりたいし、やって良かったねって、「あのファッションショーがあったからクラスのみんなが一つになれたね。大人になった今でも心を許せる一生ものの友達になったよ」とか、「あの時本気でやって面白さに気付けたから、今私はファッションの業界で働いている」とか、大人になった時でもみんなの高校の想い出の一番に出てくるようなものにしたい。

最高に面白く、自分達も来てくれる人達にも感動を与えられるようなファッションショーにしようよ!っていうのが、みんなで大切にしたい企業文化(目指すべき良い当たり前)なんです。

自分に対話力と行動力があれば、その素敵な状態に出来る。クラスのみんなを巻き込める。やって良かったものに出来る。ただ今が楽しければ良いとか、表面的にこなせれば良いとか、決まったことをアナウンスするだけや、みんなの意見を聞くだけや、自分が好かれる為だけの関わりだけでは、本当にみんなにとって必要な価値のある、大きな事は成しえない。

だからこそやる価値がある。会社でいうその素晴らしい役割に挑んでいる者達が、カルチャーコーディネーターです。

実際にどんな仕事をするのか

縦横無尽に飛び回る

企業文化を人にひろめるには、まず自分が会社の目的(理念)や、したい事(ビジョン)、すべき事(ミッション)、大切にしている価値観(コアバリュー)など、様々な企業文化を構成する根幹の理解を深めないと人に共有できないので、多種多様の会議に参加して色んな学びを得たり、代表や役職者とコミュニケーションを取る機会も多いです。

そして、自分が理解して共感した企業文化を具体的に現場にひろめるにも、相手との信頼関係が無いと社員達一人ひとりと深い話は出来ないので、年間を通じて沢山ある社内行事や色んな拠点に主体的に参画したり、関わりに行きます。こんな感じで全社員に関わるので、部署や拠点を超えて色んな人達と交流します。

社内だけでなく、社外とも繋がる事が多いです。なぜなら企業文化は身内の社員にひろめるだけでは不十分で、お客様や、地域にも関わってひろめていく使命があります。だからこそ企業文化はもっと強くなっていけるし、その過程で社員達との共有レベルも深くなります。

お客様には、サービスを通じてソラウィルの生み出す感動を届ける。そんな企業文化を体現できるサービス力の向上を考えたり、決まったことが実際にみんなで円滑に進めるための運用を担います。

実際に自分達もお客様と直接関わる場面もあります。それはカルチャーコーディネーターはクリエイティブ事業部という、グループの未来を創っていく部署にも所属しますので、そこで実際に自分で案件を担当します。

地域には、こんな想いを持って頑張っている会社なんだ、応援したいなと地域の皆さんに感じてもらえるような様々な関わりをします。SNSなどの情報発信や、メディア対応、社外向けの会社としてのアプローチなど。

本当に沢山のやりたい事があるので、毎日が成長の機会に溢れています。

CC

今からこんな事を実現する

本当の居場所創り。

人それぞれ大切にしている価値観が違う。会社もそれぞれ大切にしている価値観が違う。この世界は違う事だらけだからこそ、自分に合った場所(会社)を見つけられたら本当に幸せな事ですよね。自分の居場所と感じられる場所で人生を過ごす事が出来る。

その為に大事なのは、4つ。
自分が本当に大切にしている価値観を知る事。会社の文化(価値観含む)を表面的ではなくちゃんと知る事。自分と会社の価値観を合わせる力を身に着ける事。社員が価値観を会社と合わせられる文化や環境を会社の中に創り育む事。

それが一つの会社だけでなく、地域の文化として世界が当たり前に出来たら、みんなが豊かに働ける世の中を創れる。

自分に合っていない場所に居る事は不幸だ。自分の居場所をどうやって見つければ良いのか分からない事も不幸だ。せっかく見つけた自分に合った居場所の変化(成長)に自分が付いていけずに失う事も不幸だ。

だからカルチャーコーディネーターという仕事が必要なんです。
明確で魅力的な企業文化を育み発信すれば、みんなが自分に合う会社を見つけやすくなる。そして人も会社も成長し続けるものだからこそ、合わせ方を学んだり、合わせやすい文化を育む事で、ずっと自分の居場所を自分で創り続ける事が出来る。

求職者からしたら、自分が働きたい会社を見つけられて、社員からしたら、自分が働きやすい会社であり続けられる。お客様からしたら、自分が求めているサービスを提供してくれる会社を見つけやすくなるし、地域の皆さんからしたら、自分の地域に安心や好きが増え、コミュニケーションや連帯が出来る。

そんな事を実現したい。企業文化のプロフェッショナル達と共に。

求める人物像(性格や価値観)

ソラウィルの企業文化に合う人、
そして努力して合わせ続けられる人

どんな会社で働きたいか?の前に、自分は何のために生きているのか。どんな人間になりたくて、どんな人生を歩みたいのか。そこを一生懸命考えること。きっと考えても中々答えは出ないでしょう。そんな簡単に、働く前から、自分の人生の目的を見つけられる人は少ない。

実際に社会に出て、一生懸命働いて色んな人に出会い、色んな経験をする中で見つけていくものでもあるし、見つけられずに一生を終える人も沢山居る。逆に働く前の君が見つけた答えが、社会に出て色んな経験しても何も変わらなかったとしたら、随分とつまらない社会人ライフだなと気付くべき。

それでも、一生懸命考えることが大事。学校のテストのように答えが決まっている事なんて社会にはほとんど無くて、そんな答えの無いものに向き合い考えて自分の答えを見つける力を磨く必要があるからね。

そうして深く、諦めずに確立させた自分なりの働く目的が、実現出来る会社を探す。これも本気で探さないと見つけられない。そこで大事なのが、会社の理念。10年ビジョン。単年度ビジョン。企業ミッション。コアバリュー。人事評価制度。それらで形作られる、企業文化です。

実際に何度も会社に足を運んで、実際に色んな先輩社員と深く話し合ったり、自分の目で見てみて、関わってみて、ようやく少し見えてくるものです。

そのプロセスをやりきって、合ったと思えたら凄く良いね。それでも、自分も会社も変化(成長)し続けるからね。変わるたびにその場所を捨てて隣の新しい芝生探しをしている人には、永遠に現状満足は出来ないと思う。

変化し続ける自分になろう。縁あって自分が今居るお世話になった場所に感謝し、何も知らなかった自分に関わり育ててくれた先輩達から得た学びを、磨き、更に良くしたものを、次は自分が後輩に繋いでいく恩送りが出来る人であってほしい。

大切なところは変えずに、変化に合わせていく力。それがあれば、変化し続けるこの世界で、何があってもどこであっても豊かでいられる。

カルチャーコーディネーター募集に至った経緯

企業文化を
成長させ続けるため

今、ソラウィルグループにカルチャーコーディネーターは現在4名居てます。

これだけ大事な役割を担う仕事なのに、まだ一般的で無い世の中で先駆者としてやっているから、きっと日本で一番カルチャーコーディネーターの専属社員が多い会社じゃないかなと思っている。つまり日本で一番企業文化を大切にしているのは僕達だと思っている。

もっと大切にしたいから。組織や地域のみんなにとっての良い当たり前というものを。もっと成長させたいし、もっと広く深く共有したいから、この記事を呼んで共感してくれた5人目のカルチャーコーディネーターを募集しています。

実際にカルチャーコーディネーターとして働いてる先輩社員はこんな感じ

日本で数人のCC!仲間大募集
(CCブログから)

カルチャーコーディネーターの仲間大募集のブログ記事
こんにちは!
二代目カルチャーコーディネーターの三坂です!
今回は、業務紹介とか文化紹介ではなく、仲間を募集!する記事を書いてます

どんなことをするの?
書面で良く見る言葉で説明すると、「企業文化の推進」をする部署になります。
つまり、一言でいうと【会社を作っていく】部署です。

イベント21で一番大切にしていることは企業理念のyou happy, we happy!であり、これを実現するために色々な事業をおこなっております。ここのポイントが重要で、事業をやる事でいっぱいになってしまわないように、目的を失わないようにしていくのがカルチャーコーディネーターの役割です!日々の業務も全て、ここに通じているんです!

また、理念や長期の発展をかんがえて今必要な事を仕組みとして導入したり、今ある文化をもっとよくするために?等を考えて実践する部署です!そのためには、社長やマネージャー、役職者などの会社を回しているメンバーとたくさん話し合って、方向性を考えて行動をします!新卒でも、会社の中心に入って発言・実行ができる役割であるからこそ、それ以上の会社について学んだり他社と比べたり学ぶことが大事なポジションとなります。

1日の流れって?
会社の文化を創る!っていうと大きいですが、毎日のルーティンに落とすとこんな感じになります。
カルチャーコーディネーターの実際の仕事風景
8:45~ 朝礼
※朝の空気感づくりとして張り切って参加!

9:00~ タスクチェック、コアバリューボード確認
社員全員でつくる、コアバリューに沿ったエピソードを紹介するボードを更新して皆に発信!

10:00~ 採用関係のお仕事
企業文化を軸とした採用活動をしてます!面接も同席する事も多いです!

11:00~ 社内会議
社長やマネージャーとともに会社の現状をもっと良くするには?を考えます

12:00~ お昼ご飯

13:00~ 広報活動でブランディング強化
社外への発信記事をつくって、外部の媒体にのせたり、snの更新もしてます

14:00~ プロジェクトの会議
社内で始まった三方良しのプロジェクトを進めます!!

16:00~ HPの発信強化
ブランディングを高めるため色々なサイトを参考に自社のページをよくします!

17:00~ 会社全体のタスク確認
帰る前には、自分だけではなく全体のタスク確認をしてます!

18:00~ お客さんのイベントのお手伝い等
会社の懇親会等、夜のイベントのお手伝いもしてます!
これはあくまで1例で、毎日のルーティンにはならない突発的なこともたくさんしてます!

どんな人を募集しているの?
まずは、イベント21の理念やコアバリューに共感していること、
理念
15個あるコアバリューの一つ
コアバリュー
自分がどんな人になりたいのか?を想像できる人。
自分のなりたい先と、この会社の理念がマッチしていること。
自分で学び、成長できる人!
ちょっとだけ先回り出来る人

少しでも気になっている人は、是非説明会に来ていただければ!と思います!
説明会や、それぞれの支店でお待ちしております!

僕達の会社は終身雇用を大切にしています。

社員は家族。
それぐらい大切に思う。

「世の中、終身雇用制が崩壊し、転職が当たり前です」と、リクルート業界の広告戦略に騙されている人多いけど、ウチの会社で終身雇用は何も崩壊していない。創業以来31年間、僕が経営者となって16年間、誰一人会社から解雇した社員は居ない。

入社時にいつも思うんです。沢山の会社の中からウチを選んでくれた事が本当に嬉しいし、それと同時に社員を雇用するからには社員の人生を豊かにする責任を持って一生懸命経営している。

この会社で働けて良かったって、そう言ってもらえる、ずっと頑張ってきてくれた社員の定年の時に「今までありがとう」って言いながら花束を渡すのは僕の夢です。

だからウチの会社は終身雇用だとデカい声で明確に宣言するので、安心して頑張ったら良い。

あなたが社員として理念や文化を大切にしてくれる限り、絶対に雇用を守ると約束します。

Come here!

求人情報まとめ

働きがいと働きやすさ

企業文化を大切にする仕事カルチャーコーディネーターを目指すあなたへ。自分で働きがいや働きやすさを見いだせるスタンスはどんな仕事をしていても必要だけど、働きがいで言ったら自分の仕事の先にある笑顔をイメージ出来るか。何でも物事は一長一短の中で、ポジティブに捉えられるか。意味を自分で創れるか。それが出来たら働きがいなんて意識してわざわざ探さなくても楽しい。

働きやすさは、自分が責任を持って変えていけるか。より良く。そもそもまず結果を出しているか。結果も出さないうちから、結果を出せない自分が変わろうとせずに周り(会社)を変えようとしていないか。もしかしたら自分が働きやすくなるだけで、そのせいで周りの仲間達は働きにくくなるかもしれない。色んな見方があるなかで、色んな情報や、総合的なバランスが大事。それら一つひとつを踏まえて、より良く、自分が汗をかいて変えていく。筋が通っていたらみんな必ず協力する。そうやって組織の働きやすさは一歩一歩進んで行く。ただ口で言うだけでなく、そんなイノベーションの基点となれる人財を求めている。

Info

  • 職種

    カルチャーコーディネーターの新卒採用

  • 勤務地

    希望に合わせます。転勤したくない者は地元を大切に頑張ってほしいし、転勤したい者にはその自由を尊重します。
    奈良、東京、大阪、横浜、名古屋、京都、千葉、埼玉、博多、仙台、盛岡、尾道、NYの、君はどこで働きたい?

  • スキル

    ポジティブなマインドとスタンス

  • 雇用形態

    正社員

  • 年代

    新卒採用 22卒、23卒の大卒、専門卒、短大卒

  • 人柄

    仕事意欲の高い人

  • 東京勤務地
    〒114-0014 東京都北区田端5丁目14-13
  • 東京支店
    交通機関

    【東京支店最寄りの路線・駅】
    ・田端駅(JR 山手線 / 京浜東北線・根岸線) 600m 徒歩8分
    ・駒込駅(JR 山手線) 750m 徒歩9分

  • 大阪勤務地
    〒533-0013 大阪府大阪市東淀川区豊里5丁目1-9
  • 大阪支店
    交通機関

    【大阪支店最寄りの路線・駅】
    ・だいどう豊里駅(Osaka Metro 今里筋線) 900m 徒歩11分
    ・上新庄駅(阪急電鉄 京都線) 1700m 徒歩22分

  • 神奈川勤務地
    〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜1丁目3-10 新横浜I.Oビル 801号室
  • 神奈川支店
    交通機関

    【神奈川支店最寄りの路線・駅】
    ・新横浜駅(東海道新幹線・JR東日本横浜線・横浜市営地下鉄ブルーライン) 700m 徒歩8分

  • 奈良勤務地
    〒639-0236 奈良県香芝市磯壁2丁目1073-1
  • 奈良本社
    交通機関

    【奈良本社最寄りの路線・駅】
    ・近鉄下田駅(近畿日本鉄道 大阪線) 550m 徒歩7分
    ・香芝駅(JR 和歌山線) 950m 徒歩12分
    ・二上山駅(近畿日本鉄道 南大阪線) 1600m 徒歩21分

  • 年収

    【東京・大阪・神奈川】282万円(新卒初任給)~600万円(最短6年。その後も業績に合わせて昇給し続けます)
    【奈良】270万円(新卒初任給)~600万円(最短6年。その後も業績に合わせて昇給し続けます)

  • 給与詳細

    【東京】合計230,000円
    基本給180,100円
    固定残業代(38時間)49,900円
    調整手当0円
    交通費支給~15,000円

    【大阪】合計230,000円
    基本給171,700円
    固定残業代(42時間)52,100円
    調整手当6,200円
    交通費支給~15,000円

    【神奈川】合計230,000円
    基本給180,000円
    固定残業代(38時間)50,000円
    調整手当0円
    交通費支給~15,000円

    【奈良】合計220,000円
    基本給149,800円
    固定残業代(42時間)51,300円
    調整手当18,900円
    交通費支給~10,000円

  • 社会保険

    雇用・健康・労災・厚生年金

  • 休日数

    年間97日

  • 働きがい

    (評価・賃金・仕事内容・社会貢献)
    ・ボーナスは年13回あります
    ・昇給は毎年全員が平均月給10,000円の昇給ができる全体予算を組み、各個人の年3回の人事評価によって公正に振り分けます
    ・入社後に結婚したら、月給20,000円昇給の家族手当があります
    ・入社後に子供が出来たら、月給5,000円昇給のこども手当があります
    ・新卒入社から一年で拠点長になった事例もあります。その場合100万円ほど年収が上がります
    ・初任給、昇給、昇格など高めですが、その分残業もしっかりあります

  • 働きやすさ

    (人間関係・企業文化・福利厚生・休日・場所)
    ・男女比が1:1、女性役職者比率が37%と、驚異的なフェアな会社です
    ・休日はシフト制。盆、GW、年末年始、土日など、社員の8割から9割は休みます(残りは希望制のローテーション出勤)。休日は比較的休める会社です
    ・転勤無し(本人の希望があれば可能)
    ・繁忙期と閑散期の売上が2.5倍差ある業界の為、一年単位の変形労働制(1日の定時労働時間は7時間45分)を採用しています

  • 教育制度

    ・入社前内定者インターン10時間~
    ・入社前社内行事(10月内定式・12月WG・1月イベ祭・1月公開MBA・委員会)希望参加
    ・入社前から先輩とのバディ制度で定期的な関わり合い
    ・入社前から同期と集まってMTG
    ・3月経営方針発表会・入社式・新卒研修合宿参加
    ・4月1日入社後新卒研修
    ・月1回の社内MBA開催
    ・月4回の社内塾・社内ゼミ開催
    ・CTCライセンス(顧客対応力強化制度)
    ・月1回you&me会(サブリーダーとの1on1MTG)
    ・年3回の評価面談
    ・三大社内行事、23の委員会、月間32回の各種会議に必要に応じて参加可能

  • エントリー

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